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宝塚記念・考察②

今年の宝塚記念は、京都開催ということで『考察①』ではコースの違いについて見てきました。また、これまでの『データ』や『血統』という部分は例年通りでは通用しない可能性もあるため、今回は視点を変えて『考察②』と題してローテーションの面から見ていき...
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宝塚記念・考察①

上半期のグランプリとなる宝塚記念は、今年は阪神競馬場のスタンドリフレッシュ工事のため、京都競馬場での開催となります。例年の阪神内回りコースでの2200Mと、京都外回りコースでの2200Mではコースもさることながら、コース形態の違いや後半の仕...
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今週の更新について

今週の唯一の重賞であるマーメイドSは、阪神競馬場のスタンドリフレッシュ工事のため、例年の阪神開催では無く京都開催となります。このレース自体は牝馬限定のハンデ重賞ということもあって、阪神の内回りコースながら、後半の動き出しは遅めでラスト4~3...
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エプソムC・予想

3月の高松宮記念から始まった春のG1シリーズも、先週の安田記念をもってひと区切りとなりました。なんとかオークス、ダービー、安田記念まで3週連続で的中し締め括ることが出来たこと、今春のG1シリーズを勝ち越せたことは自信にはなりました。また、長...
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函館SS・血統傾向

過去5年キングマンボ系の産駒が5年連続で連対中となっています特にロードカナロア産駒は2勝、2着2回で4年連続で連対するなど大活躍していますストームバード系ヴァイスリージェント系といったスピード型のノーザンダンサー系プリンスリーギフト系米国型...
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函館SS・データ傾向

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エプソムC・血統傾向

過去5年唯一の良馬場での開催となった21年はディープインパクトの系統の産駒が1~3着までを独占していましたこの年は、後傾ラップの平均ペースとなりラスト4F目からペースアップしたものの、ラスト1Fのラップが極端に掛かっていたこともあり、この血...
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エプソムC・データ傾向

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安田記念・予想

先週のダービーは、競馬の祭典という言葉が相応しいかのように、騎手の年長記録と調教師の年少記録という2つの記録が塗り替えられました。同時に、前走を除外となった馬のG1制覇も86年以降で初めてのようで、記録ずくめのダービーとなりました。馬券とし...
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安田記念・血統傾向

過去5年ストームバード系ダンチヒ系ヴァイスリージェント系など、ノーザンダンサー系を持つ馬が、5年中4年で複数頭が好走しています19年を除く4年は後傾ラップのレースだったこともあり、直線での瞬発力も必要ながらゴールまでのスピードの持続力も必要...