*24年は京都開催だったので、23年までの阪神開催のものとなります





過去5年
スワーヴリチャード産駒
サトノダイヤモンド産駒
ロゴタイプ産駒
シルバーステート産駒
ゴールドシップ産駒
キズナ産駒など
父が初年度産駒や2年目の産駒が毎年好走しています
2019年以前の16年や17年にも該当し、京都開催の24年も該当馬が好走していました
父か母父が
サンデーサイレンス系
ディープインパクト系
といった馬が、3勝を挙げ毎年連対しています
特に
ダイワメジャー産駒
ハーツクライの系統
ディープインパクト系の
活躍が目立っています
父か母父が
キングカメハメハ系という馬も
2勝を挙げていて、22年の1~3着馬はすべて該当していました
牝馬クラシック路線は、桜花賞までマイルが主戦場となり、阪神JF・チューリップ賞・桜花賞とすべてこの舞台での開催となります。そのため、近年のクラシックでの主流血統である、父か母父サンデーサイレンス系、父か母父キングカメハメハ系、エピファネイア産駒などが活躍しています
